keikau-ronの日記

2005-06-25

[]A2V2@ESAKA MUSE


    今日は車での遠征だったのでゆっくり準備を

    することができました。

    途中まで自分で運転して、途中からの高速は全て

    助手席にて音係り*1をしていました。

    初めてお会いする方も良い方で楽しく移動できました。

    

    開場ギリギリにアヤビエ遠征組みに会いました。

    Aちゃんとかあこにゃんさんとかやっぱりアヤビエファンの

    方たちは楽しくて良い人ばかりで好きです。

    たんぽぽちゃんのコスも見れて本当に満足でした。

    私の名前もなんだか定着しつつあるみたいで。笑

    嬉しいことです。


    ライブの出順はアリス九號アヤビエでした。

            *セトリ*

        クロイツカササグイトシネガイ

             マゾチ

             灰キノコ

             猫夜亭

              合鍵

             ビリーヴ

             ヒナタ

             ゴシパ

           ツェッペ氏、食べる

             しこさほこ

             戴冠式前夜

             ロマンサー

   MCではくんが「もっと声を下さい!」と煽ったり

   くんが声が枯れてる理由として昨日夜中の2時に一人で

   衣装を洗濯していたら、りょうへいさんが寝てしまったため

   部屋に入れなくて、ドアを叩いて叫び続けたとのこと。

   メンバー皆に電話したりしたけど出ないし、フロントには

   誰も人がいないしで、ずっと部屋に入れず。

   4時頃衣装の乾燥が完了して、駄目もとで部屋に戻ったら

   ちょうど、飲みに行っていたたけぴと会えたそうです。

   でも最終的には、りょうへいさんが気づいて部屋に

   はいれたそうです。

   

   たけぴはこのハードスケジュールでもしっかり飲みに

   行ってるんですね。

   

   今回は凄くセトリがよくて楽しかったです。

   クロイツカでは、振りが沢山つていて必死に考えながら

   踊っているくんがとっても可愛かったです。

   灰キノコは振りがついてから初めてライブで聴いたんですが

   確かに、振りがビリーブ。。。

   

  ( )<「この曲でもっと一つになりましょう」

   ということで猫夜亭

   久しぶりに聴けて本当に嬉しかったです。

   りょうへいさんのくるくるも今回はしっかり見ましたよ。

   

   ( )<「普段ライブではあまりやらないのですが

                     今日は特別に。。。」

   ということで合鍵

   聴けると思ってなかったのでびっくりしました。

   客席からも歓声があがってました。

   アリスの将くんもくんもかなり喉がお疲れのようでしたけど

   合鍵のときのくん凄く頑張っていて素敵だなと思いました。

   プロとしては当たり前なのかもしれませんけど、その

   必死さが、逆に良かったというか、個人的には

   今回の合鍵凄く好きでした。


   ゴシパしこさほこも聴けて、聴きたかったビリーブ

   ロマンサーも聴けたので本当に満足でした。

   出待ちはガードがきつくて、メンバーさんはすぐに

   車に乗って出発してしまったので、社長様にお手紙

   渡してきました。

   ライブ中、ステージの後ろをうろうろする社長

   気になって仕方ありませんでした。笑



   江坂ミューズの柵って私の身長には凄く合っていて

   吐きそうにはなるけど痛くないんですよね。

   他のバンギャルさんにはきっと地獄のようなハコ

   なのかもしれないんですけど、あこにゃんさんと

   終わった後、「ここ楽だよねー」って言ってました。笑

   仙台HOOKは本当に辛かったので余計に楽だと

   感じたのかもしれません。

   

   とりあえず、私のA2V2は終わったんですけど

   今回のツアーは本当に楽しかったです。

   最初は一人だしどうなることかと思いましたが

   一人だったからこそ逆に仲良くなれた方もいましたし

   ライブ以外の所でも、本当に楽しい遠征でした。

   これからもアヤビエ必死系で頑張ろうと思います。

   残りのツアーメンバーさん、参加されるファンの皆様共々

   頑張ってください。

*1CD取り替える

トラックバック - http://ayabie.g.hatena.ne.jp/keikau-ron/20050625