keikau-ronの日記

2005-08-13

[]アヤビエインストブランドX~俺報告~


   3ヶ月連続リリースを全て購入の人対象のインストでした。

   120人ほど集まったため2部制になり、それぞれトーク

   終了後、まとめて1番の方から握手会という流れでした。

   


   <涼平さん>

(私)「お疲れ様です。」

(ぺこ)「お疲れ様~」

    握手をする。(私が右手が皮膚炎のため左手で少しお互い戸惑う)

(私)<Tちゃんからの伝言を伝える

(ぺこ)<!!(身を乗り出す)

(ぺこ)「本当に凄いよね!!メンバー皆も本当に凄いって

                      言ってるんだよ~」

(私)「凄いですよね!!」

    お互い必死になってTちゃんの話をする。笑

(私)「次の名古屋インストにはTちゃんと一緒に行きます」

(ぺこ)「ホント?(にこにこ)」

(私)「はい。(にこにこ)」

    こんな感じで流れようとしたら前の人がまだ

    くんと話していて、涼平さんとくんの間で

    挙動不審に陥る。

    

   <くん>

(私)「お疲れ様です。」

)「ありがとう~」

    握手。(またも私が左手なので戸惑う)

(私)「あんまり無理しないでくださいね」

)「うん。。。」

    

    沈黙。。。

(私)「あの、はり*1良いですよ。」

)「えっ?」

(私)「えっと、はり効きますよ*2

)「ん?(身を乗り出す)」

(私)「はり、良いですよ!*3

)「!ホント?やったことあるの?」

(私)「はい。本当に効きますよ」

)「痛くないの?」

(私)「場所にも寄りますけど、痛いというよりくすぐったいです。」

   「でも本当に痛みとか引くのでお勧めですよ。」

)「そっか~時間あったら行ってみるわ~」


    初めて、くんとこんなに話したんですけど

    最後の方本当にお互い真面目に話していて

    変な感じでした。笑


   <インテツさん>

(私)「お疲れ様です。」

(てつ)「あっ!来てくれたんだ~ありがとう」

    握手。(またもたつく)

(私)「これ、どうぞ。(プレゼントを渡す)」

(てつ)「ありがとう。(袋を見て)この紅茶屋さん素敵だよね~」

(私)「お店知ってるんですか?本当に素敵ですよね。

    私、まだカフェの方には行ったことないんですけど」

(てつ)「うん。知ってるよ。紅茶のお友達の間でも

               美味しいって評判だし」

(私)「そうなんですか。私も大好きなんです。」

(てつ)「(にこにこ)あっ。」

    なぜかもう一度握手

    何度インストにきても、うまく締めくくることが

    できません。。。こんな感じでたけぴに流れます。

   <たけぴ

(私)「お疲れ様です」

たけぴ)「お疲れ様」

    握手のあと長い沈黙。。。

(私)「えっと。。名古屋も行きます。」

たけぴ)「あ。はい。」



     なんだか気まずくて、即刻振り返って出口へ。

     辻さんが笑顔で挨拶してくれたので、私も

     お疲れ様です。と言って階段を上がりました。


     雨が土砂降り。

     コンビニまで走りました。

     もう傘の意味ないよといわんばかりに濡れました。

     

*1:腰が痛い件について

*2:少し声をはる

*3:自分の中でかなり大声

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